あなたのアイデアを形にしよう

マルチプラットフォームに対応するSDKや実践的なチュートリアル、豊富なサンプルコードを用意、あなたのアイデアをすぐに形にできます

Get Started

SkyWayを利用すればアプリケーションの開発を簡単に始めることができます。

STEP1

次のコマンドを入力して、ビデオ通話アプリを動かしてみましょう。

$ git clone git@github.com:skyway/skyway-js-skeleton.git
$ cd skyway-js-skeleton
$ npm install & npm start

STEP2

うまく動いたら、Community Editionに登録し、APIキーを発行しましょう。  

STEP3

次のコマンドを入力して、STEP1のビデオ通話アプリのAPIキーをあなたのものに変更しましょう。
チュートリアルやAPIリファレンスを参考に、本格的な開発を始めましょう。

$ echo "window.__SKYWAY_KEY__ = '<YOUR_KEY_HERE>';" > ./key.js

SDKを利用する前に

各SDKを利用する際に役立つ、共通の概念や通信モデルについて、ドキュメントを公開しています。
はじめにお読みください。

SkyWayの通信モデル

SDK

Webブラウザ、iOS、Androidをカバーする3つのSDKを用意しています。

すべての機能

Media & Data

提供するSDKではメディアチャンネル・データチャンネルを利用可能

シグナリング

IPアドレスやコーデック等の情報を相手と交換するためのサーバ、多人数通話に便利なRoom管理機能を備える

STUN

NAT越えに必要な、自身のグローバルIPアドレスとポート番号を確認するサーバを無料で提供

認証

APIキーの不正利用を防止するための認証機能を提供

利用方法(GitHub)

TURN

P2Pで通信が確立できない環境にメディアを中継するサーバを提供

料金

SFU

多人数通話や配信を実現する、映像・音声送信を代行するメディアサーバを提供

料金 SFUの説明

画面共有

画面共有用ブラウザ拡張を簡単に実装するためのライブラリ、サンプルコードを提供

利用方法(GitHub)

Labs

実験的な機能を公開しています。

WebRTC Gateway

Webブラウザ、iOS、Android以外でもWebRTCを利用可能

GitHub

IoT SDK 開発終了

SkyWayとJanusを利用したサンプル実装
開発を終了し、WebRTC Gatewayに移行します

GitHub

ドキュメント

開発に役立つドキュメントを公開しています。

Enterprise Editionへの移行

Community EditionからEnterprise Editionへサービスを停止せずにAPIキーを引き継ぐことが可能です。APIキーの移行方法をご紹介します。

2018年4月19日 APIキーの移行

SkyWayの通信モデル

各SDKを利用する際に役立つ、共通の概念や通信モデルについて、ドキュメントを公開しています。

2017年12月4日 SkyWayの通信モデル

新SDKへの移行方法

トライアル版のSkyWayは2018年3月をもって提供を終了します。 2017年9月7日に提供を開始した新バージョンのSDKへの移行をお願いします。

2017年9月5日 マイグレーション

WebRTCセキュリティレポート

WebRTCのセキュリティに関する考察をオープンソースで公開しています。WebRTCのセキュリティについて詳しく知りたい方はご覧ください。

2015年7月28日 セキュリティレポート

サポート

開発に役立つ開発者コミュニティやチケットサポートを提供しています。

FAQ

community enterprise

よくある質問や開発ノウハウを公開しています。
困った場合はまず検索してみてください。

FAQを確認

開発者コミュニティ

community enterprise

FAQだけでは解決できないことがある場合、
開発者同士の議論や情報交換にご活用ください。

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チケットサポート

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